日付ではなく、気温
衣替えは、10月1日では決めなかった。日付ではなく気温。東京の日最高気温の平年値(気象庁、1991〜2020年)は、9月27.5℃、10月22.0℃。最高気温が25℃を下回り始めたら準備する。20℃前後で、本格的に入れ替える。0歳は一気に入れ替えない。半袖の肌着は、室内用に残す。
ゆあは2026年2月24日生まれ。いま生後約7ヶ月半。東京のマンション。サイズは70〜80。初めての衣替え。
半袖は、全部しまわなかった
半袖のボディ肌着は、昼の室内用に残した。しまう箱には入れていない。薄い長袖ロンパースを、手前に出した。外出の羽織は、薄いコットンカーディガン。ハイハイの膝は、レギパン。
厚手は、抱っこ紐の中で汗ばんだ。手前には出していない。着せていない厚手は勧めない。
肌着を半袖のままにした話は秋の0歳、肌着は半袖のままにした。最初に足した服は0歳の秋、最初に足す服。カーデは秋の0歳、薄いカーデは外出用。厚手ニットはまだ買っていない。トレーナーは秋の0歳、トレーナーはまだ買っていない。コートは秋の0歳、コートはまだ買っていない。
60と70は、分かるところだけ
60をしまいかどうかは、このサイトの記録にはない。今着ているのは70〜80。夏の70が、袖と股下で短く感じ始めたら、80を見た。首まわりがゆるすぎなければ着られた。測り方はサイズラボ。小さくなり方はすぐ小さくなるのは、よくあること。
枚数の一般論は何枚あれば足りる?洗濯から逆算する。園児の3枚重ねは秋の重ね着は、3枚まで。0歳の衣替えは、そこまで重ねない。
2〜6歳は、着せて4か所
ゆあはまだ、この年齢の服を着ていない。ここからは調べた段取り。
去年の秋冬は、しまう前に一度着せる。見るのは4か所。肩の縫い目が肩の外に落ちていないか。袖丈が手首を隠したまま、手の甲まで余っていないか。バンザイして、お腹が出ないか。股上がきつくないか。きついところがある服は、そのサイズとしてはしまう。
ひもやフードが、遊具や自転車に引っかからないかも見る。防虫剤は、子どもの手が届かない所に置く。衣類の袋は床に置かない。
